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女性をよろこばせるには、彼女の一番美しい部分をほめることだという。
フランスの16世紀の作家ブラントームという人は、美女の条件を30あげているが
このうちのいくつかは、どんな女性にもあてはまる。
カッコつけすぎず、彼女をハッとさせるほめ方が、以下の30の条件である。・3つは白い 肌、歯、手
・3つは黒い 瞳、眉、まつげ
・3つは赤い 唇、頬、爪
・3つは長い 身体、髪、四肢
・3つは短い 歯、耳、足首から先
・3つは広い 胸、額、眉と眉の間
・3つは狭い 口、腰、足首
・3つは太い 尻、太もも、ふくらはぎ
・3つは細い 指、首、鼻
・3つは小さい 乳首、鼻、頭
思えば、
権力を握ってからの小沢は、
独裁欲、顕示欲に
目が眩んでしまったかのような、
異常な行動が目立った。見ている我々には、
まるで断末魔の悲鳴
のように聞こえたのは、
あながち空耳では
無さそうな予感がする。例えば、
訪日したアメリカの
オバマ大統領を
国益を無視して、
粗末に扱う快感。訪中に小沢軍団600人を従え、
権勢を誇る快感。嫌がるコキントウに、
子分150人との
握手の写真を撮らせる快感。訪中の手土産に、
中国副主席と会えと
天皇陛下を、
あごで指図する快感。
正月元旦に
我が家に尻尾ふって
集まる人間を観察し、権勢を誇示する快感
。
更に小沢が決定的に異常なのは、
元日に来ていない輩。
自分の足下に
ひれ伏さない奴は
誰と誰かとだけに、
神経が集中され、
これを徹底的に、
懲らしめる、
小心な性質にある。我々は今回、
もう小沢や鳩山が、
トップの座を降りる事だけで、
満足してしまうような、
バカな真似は
二度と仕出かしてはいけない。
本日はミニスカートで自転車に関する質問箱。
質問者は、このオトコよ。
うむ。
ミニスカートで自転車となれば
パンチラ、と
これが我が国の助平男の
一般的な発想であろう。
よって
目が行く先は
走行時の股間、と
こういうことであろう。
しかしながら
当方の着眼点は異なる。
ミニスカートで自転車
この場合
停車時に注目せい、停車時に。
サドルに尻を載せ
片足はペダルに置かれる。
大概の場合
着地した側の脚は
ぴんと伸ばされた状態となるのだ。
必然。
通常の立位における以上に
筋肉は緊張状態となり
得難き美と
エロティークな味わいを
表出するのだ。
ミニスカートは
美脚を見せるものであり
パンツを見せるものに非ず。
この真理を理解すれば
助平男として
一段の向上あり。
お主もそこを
目指してくれい。
以上。
日本人がこの半世紀で失ったいちばん大きな社会的能力は「負ける」作法とたしなみである。
学校教育でも家庭教育でも「適切な負け方」については誰も教えない。
人々は「勝つ」ことだけを目的にしている。
どうやって勝つかというノウハウについては膨大な書物が刊行され、人々はそれを貪るように読んでいる。
別の見方をすれば「『負けない』ことだけを目的にしている」とも取れるな。負けることを異様に恐れてチャレンジに尻込みしたり。自分では何もせずに誰か失敗した人の足を引っ張るのに専念してれば少なくとも負けることは無い、とか。
ちなみに Rauru Blog では 敗北の儀式 つうエントリのを duke が昔書いてる。
(via raurublock)
あー。分かる気がする。Tumblrでも何度か言及しているSeth Godinの”The Dip”という本は、いわゆるライフハック系の本なんだけど日本では翻訳されてない。で、この本を要約すると「如何にしてうまく負けて次のステップに移行するか」に焦点を当てている。もし上記指摘のように「適切な負け方」を教える教育が日本において施されていないのだとしたら、このSeth Godinの本は日本では受け入れられないだろうし、売れないだろうな、とふと思った。
(via pdl2h)
(via vmconverter)
(via otsune) (via dewfalse)



